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制度・環境・文化

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制度・環境・文化
人間関係が良好(ミーティング)

人間関係が良好(ミーティング)

「何かあったらミーティング」を合言葉に、問題解決や課題のほとんどをメンバーと職員がミーティングを重ねて決めています。小さなグループでのミーティングを重ねることで今まで聞こえてこなかった声が聞こえるようになり、より「メンバーが中心」「なかまの支え合い」が実感できるようにもなってきました。

おかげさまで、人間関係も良好で「やりたいからする」という自主性が高まるため、活気とやりがいを自然に感じられる職場風土になってきました。
(写真は、理事長の松阪(左)と、サービス管理責任者)
シフトがなく17時で帰社

シフトがなく17時で帰社

理事長自身が率先して、「17時(定時)で帰社するよう」声がけを行います。そのため、残業はほとんどなく日々定時での帰社が実現されています。また、シフト制もなく固定勤務であり、土日は休みですので、プライベートと仕事のバランスをとることがしやすいと好評です。
仕事内容のやりがいに加え、これら勤務環境の良さが魅力で長く仕事が続いている、と実感している職員が多くいます。(詳しくは、社員インタビュー参照)
今後も、働きやすく、安心できる仕事環境の整備に取り組んでまいります。
処遇改善・特定処遇改善加算

処遇改善・特定処遇改善加算

給与規定の給与表(キャリア要件)に則り、経験・技能をもつ職員へ高く処遇改善を行っています。
社外研修等を積極的に受講しキャリア要件を満たし経験・技能をあげている職員を「経験・技能を有する障害福祉人材」とみなし評価を行う制度です。
その他、特定処遇改善加算も行っています。
具体的には①勤続10年以上の経験・技能を要する障害福祉人材 ②他の障害福祉人材 ③その他の職種 にわけて特定処遇改善を行う制度です。
これらは手当として給与に反映されます。
評価が適正でやりがいも「可視化」

評価が適正でやりがいも「可視化」

画像は、ある月のイベント(行事)一覧です。
このように、日々何かしらのイベントが予定されており、利用者様も職員もメリハリをつけながら楽しく業務に取り組んでいます。
これらのイベントも、ミーティングによって利用者様や職員から自主的に提案されたものがほとんどです。
そしてその提案し実行されるイベントは、提案者たちが主体となり実行していきます。
こういった一人一人の職員の取り組みは、利用者様の反響を参考に適正に評価がされます。

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